• 株ラボ システム開発 www.kabulab.com 

  • 株ラボ システム開発 www.kabulab.com

  • 株ラボ システム開発 twitter

Linux CentOS6.5 コマンド 備忘録

2014/08/24 (日) 01時53分 269 views

man コマンド

man  コマンド名

例) man ls

q  終了

USB マウント

GNOME(グノーム)で

システムツール>端末

df

mount -t vfat /dev/sda1 /mnt/usbmem
umount /mnt/usbmem

参考

/var/log/messagesのログ・ファイルを確認し,USBメモリーがきちんと認識されているか否かを確認

 

yum コマンド

yum [option] [command] [package]

パッケージを取得してインストール/アップデートをする

 

install     パッケージをインストールする
update     パッケージをアップデートする
check-update     アップデート可能なパッケージを一覧する
remove     パッケージをアンインストールする
list     インストール可能なパッケージを一覧する。
updates     アップデート・パッケージを一覧する
installed     システムにインストールされているパッケージを一覧する
extras     システムにインストールされているが,サーバーには存在しないパッケージを一覧する
search キーワード     指定したキーワードでパッケージを検索する
info     パッケージの情報を表示する。
clean     パッケージと古いヘッダーを削除する。

 

 

X Windowが起動しないようにする設定

Linuxにおいて、X Windowを起動しない(ランレベル3で動作)するための
設定方法です。

$ sudo vi /etc/inittab

# id:5:initdefault: <- グラフィカル・ログイン

id:3:initdefault:  <- テキスト・ログイン

テキスト・ログイン時にX Windowを起動する

英語環境でGUIのデスクトップが立ちあがる
$ startx   

日本語起動でGUIのデスクトップが立ちあがる

$LANG=ja_JP.UTF-8 startx

 

startx だけで日本語起動する方法

/usr/bin/startx

LANG=ja_JP.UTF-8

を追加

※最初の方に追加した

これで、CUIのログイン画面で、

startx” とコマンド入力するだけで、X-Windowが日本語で起動します。

 

Oracle VM VirtualBox

windowsでの仮想化ソフト VMware Plaerと同様の仕様になっている

http://www.oracle.com/technetwork/server-storage/virtualbox/downloads/index.html#vbox

Oracle Linux 6 / EL61を選択してダウンロード

VirtualBox-4.3-4.3.14_95030_el6-1.x86_64.rpm

 


LINEで送る
このエントリーをはてなブックマークに追加

カテゴリー:システム備忘録

コメントを残す



次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

« »